
この季節は、抜いても抜いても雑草が生えてきて、窓の外を見るたびに「ちょっと凹む」。
でも、この間あまりにも「ひどい」状態だったので、草取りをした時の話。
「こんな事をして何になるのか…。どうせ、またすぐに生えてくるんだし、雑草だって神様のお造りになったもので、意味があってここに生えているのかもしれないし…」
疲れてきて半ばやけくそ気味に草取りをしていると、そのうち「つぶやく」ことすら面倒になるくらいにヘタってきて、
「もう、どうでもいいからここに生えている分だけは取ってしまおう」
という前向きな(?)気持ちになった。
かなりしぶとい(根の深い)草を取るために、土を掘り、根っこを一本一本丁寧にとっていると、
『土(土地)に対する愛着、愛情』のようなものが急に心の中から湧き上がってきて、
主がどれほどまでに「地」を「愛されている」かを知らされた。
万物をおつくりになった神はすべてを愛される。地の「ちり」をも、まるで宝物のように大切に。
「ちり」すらこんなにも愛される。
その「ちり」からお造りになったものはどれくらい愛されている?
ましてその中に「神の霊」がいれられたものはどれくらい?
私達はいったいどれ程までに神に「大切」にされていることか。
ああ、主よ、感謝します。
私を封印のようにあなたの心臓の上に、
封印のようにあたなの腕につけてください。
愛は死のように強く、
ねたみはよみのように激しいからです。
その炎は火の炎、すさまじい炎です。
大水もその愛を消すことができません。
洪水も押し流すことができません。
<雅歌8-6>人は「死」を恐れるけれど、愛は死のように強く、愛は死よりも強い。
神の愛は強く、激しい。
思っているよりもずっと、ずっと。
憎しみあい、ののしりあい、さげすみあい、殺しあうために、
わたしたちは、わざわざ命をえて、生まれてきたのだろうか。
わたしたちは、毎日、傷つけあうために、
命を与えられているのだろうか。
何のため、何のために?

うかうかしている間に、早くも3月…。
今年は、
3月16日〜23日は受難週
23日(日)がイースター(復活祭)
です。
この間、
なんちゃってエッグポマンダーを作ったばかりだと思っていたら、
もう1年たっていて、かなりショックです。
イースターというと、皆さんどんな事を思われるのでしょうか。
私は、今年は特に
「復活する(よみがえる)ためには、はっきりと(?)完全に死ななければならない」
という思いが強く与えられています。

どうしても、わかっていながらグズグズと、物惜しみならぬ”罪惜しみ”のようなことをしがちです。
新生の希望をしっかりと握り締めたイースターにしたいと思います。
北海道は夏は本当にいいですよ〜。食べ物も美味しいし。
でも、海水浴は要注意です。
午前中から昼にかけて2〜3時間ぐらいしかミリアム北海道で海水浴北海道の海水浴>北海道に来て初めての海水浴は、風が乾燥していて潮臭くないし、気温もそこそこしか上がらないから砂も熱くないし、人もバカみたいに多くないし、快適…。
すごーーしるべ北海道で海水浴お久しぶり!ミリアムさま、お久しぶりです〜。
本州の10月ほどのミッドサマー。
なんて羨ましい。。。。。。。
うちなんて「海連れてけ〜」湘南も千葉も激混み。
「山連れてけchieたかが草取りceciさん、ありがとうございます。
そう、あとは「徹底して無視」するしかないですよね。
別にすごく困ることがあるわけではないのですから。
ceciさんには草なんかミリアムたかが草取りはいはい、うんざりしますよね。
我が家は、長らく団地住まいでしたので、草取りは夫の実家を手伝うだけでした。
それが、今は二軒分。
ほとんど、無視!状態です。
瞑想状ceciたかが草取りしるべさん、ありがとうございます
>神さまが一緒にいてくださる、本当に静かな世界・・。
どうです、皆様、草取りしたくなったでしょう?(笑)
あと私はミリアムたかが草取り草取り草取りって、大嫌い。でもあれって不思議ですよね、やってくうちに「無心」になっていく・・。
すごい自分の内なる世界に入っていく気がします。
神さまが一緒にいてくだしるべ「ラディッシュの甘酢漬け」そう言われてみればしるべさん、ありがとうございます。
「贅沢品」の類いですね、ラディッシュって…。
庭先で作っているものを泥付きで「おすそ分け」みたいに頂いているので、マヒしてしミリアム「ラディッシュの甘酢漬け」おお!ラディッシュねぇ〜。
全く我が家の食卓にはのらないし、スーパーでもあるのかないのか??
レストランでサラダに薄切りされたのしか食べたことなーい!!
値段も高そうしるべあなたは『正しい』自慢じゃないですが正しいことを言う」ていうのは、私はやってしまいます、本当に…
自分が言われている時は「行いのない正論は裁きに過ぎない」と思いながら、
自分が言っている時は「鬼のミリアム